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News * November 2015

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■MATERIAL NIGHT Vol.8
LIBRARY BROWSING WORKSHOP“Sense in Shelf” 開催

Material ConneXion Tokyo では、12月9日(水)にrolo.Concept 伊藤聡一氏を迎え、 Material ConneXion の展示マテリアルを用いた体験型ワークショップ&セミナーを開催いたします。

伝えることが難しいマテリアルの評価も、見た目の印象や、触感で評価した結果を並べて整理することで、 わかりやすくなります。そうすることで、どう使えばよいかが見えてきます。 そんな気付きを得ていただくワークショップです。


LIBRARY BROWSING WORKSHOP “Sense in Shelf”

ミニセミナー:「モノとコトのコントラストを企画する」
ワークショップ:「印象と実感をオーガナイズすると見えてくること」

【開催概要】
日時:12月9日(水)
16:00-18:00 セミナー&ワークショップ
18:00- 交流会
定員:15名
費用:会員 5,000円/非会員 6,000円
お申込み:infojapan@materialconnexion.com

詳細PDF >

2015.11.12

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■<コンフォルト 12月号>掲載
いま気になる、素材と技術の現場へ行く!
「芦沢啓治のゴーゴーマテリアル」

インテリア雑誌「コンフォルト」では、素材が出来上がるプロセスを、 建築家・芦沢啓示さんとともに取材、レポートしています。

第7回目の12月号では、光洋製瓦の「いぶし銀」の特集。
世界遺産「姫路城」にも使われた伝統素材ができるまでの過程を写真付きでレポートします。 じっくりと時間をかけて生成される炭素の薄膜が生み出すいぶし銀は、 息を呑むほどの美しさです。
実物はMCXショールームでもご覧いただけます。

<コンフォルト 12月号>
いま気になる、素材と技術の現場へ行く!
「芦沢啓治のゴーゴーマテリアル」

http://confortmag.net/confort-no147

2015.11.11

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■<日経デザイン 11月号>掲載
「デザインの現場から 素材の声を訊く」

デザイン誌「日経デザイン」では、「デザインの現場から 素材の声を訊く」と題し、 さまざまな業界のデザイナーが素材の魅力、素材との向き合い方について語っていただく、 スペシャルシリーズを連載しています。

第1回目の11月号では、倉本仁×NBCメッシュテックの特集。
産業用メッシュの美しさに魅せられた倉本さんの、そのアウトプットに至るまでを取材しています。
NBCメッシュテックとのコラボレーションプロダクトは、現在開催中の企画展「MATERIAL DESIGN EXHIBITION」で展示中です。

<日経デザイン2015年11月号>
「デザインの現場から 素材の声を訊く」

http://business.nikkeibp.co.jp/atclnd/15/260098/102600005

2015.11.11

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